一大ブームが去ってから、ようやく手を付けました
『ポケモンGO!』
「今更~?」
と言われそうですが、やっぱり出始めのアプリに手を出すのはコワイですから(笑)
不具合とか多そうだし、その度に修正を待つのもイライラするし。
「すっごい、やりたい!」
と思っていましたが、ある程度の期間を置いて利用者が一定の人数を超えてから手を出すべき、という結論に至りました。
期間や利用者数に設定を設けていたわけではありませんが、自分の中のポケGO熱が落ち着いて、どころか沈下してからようやくダウンロードしました。
もともとゲーム音痴のポケモン好き。
何本かDSソフトをプレイしましたが、どれも殿堂入りはせず(笑)
各ソフトの『伝説のポケモン』を捕まえ、図鑑をある程度うめたらそれで満足でした。
バトルよりも収集が好きなmayu。
しかし、多少の刺激がないとダメ。
その結果、バトルメインのゲームは途中で投げ出し、のんびりしすぎているものは飽きてやらなくなる。
そんなmayuが唯一エンディングをむかえたのは『化石ホリダー』のみ(笑)
これくらいの難易度がちょうどでした。
あとは、ただただ恐竜好きの血が最後まで飽きさせないだけで(笑)
ちなみに『ディズニー ツムツム』は早々にダウンロードして遊んでいましたが、最近はマイブームから脱落し始めています。
そこへ取って代わる『ポケモンGO!』はどれだけ続けられるのか…。
そこで、少しでも面白くプレイするために自分の中でルールを設けました。
「生活圏内でどれだけの種類をゲットできるのか」
これをメインテーマにします。
(※生活圏内=栃木県宇都宮市)
「何の意味があるの?」と言われると、特に意味はない!
しかし、決して『ポケモンGO!』には振り回されない!と言う小さな人間の意地である。
「じゃあ、やるな」という苦情は受け付けません。
箱に詰めて包装紙で包み、熨斗を付けてお返ししましょう。
そして、サブテーマとして、
「旅先でどれだけゲットできるか」
を自分ルールに追加。
mayu一家は双方の実家が中部圏&中国圏と遠方のため高速道路、新幹線、飛行機など様々な移動方法を取ります。
生活圏内から出た先々でゲットするポケモンが同じなのか、異なるのか。
それを比べながら遊んでみます。
旅行記 兼
ポケGO記録 になるといいなぁ。
とりあえず、遊んでみることにします。
→『ポケモンGO!』プレイ初日の結果に続きます。
