長女がペンギンである理由①

なぜ『ペンギン長女』なのか。
これには長くも深くもないワケが(笑)

長女が初めてペンギンに遭遇したのは、まだ自座りもできない生後5ヶ月頃でした。
水族館のお土産コーナーで赤ちゃんペンギンのヌイグルミを見せると手を伸ばしました。展示室の生きているペンギンには反応しなかったのに。
ヌイグルミは同じシリーズでイルカやアザラシがあり、どちらもつぶらな瞳で可愛らしいフォルムをしていましたが、興味を示したのはペンギンだけでした。

お土産にと買ってから、寝るときも遊ぶときも、お出かけのときも手放しません。

→長女がペンギンである理由②に続きます。

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